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「三玉水(みたますい)」は、「東道後の温泉水」を「三玉石」のフィルターに通して出来たおいしいミネラルウォーターです。 入浴の前後や日常生活においてたっぷり飲むことにより体の内側からも美容と健康を得られます。
東道後温泉久米之癒ではこの三玉水を館内各所の給水所にてご自由にお飲みいただけます。

   




7.8..星之岩盤浴の湿度調節やフロントでご提供する飲食メニューにもすべて三玉水が利用されています。




1.2.月之岩盤浴にて
3.4.脱衣処にて
5.ロビーにて
6.星之岩盤浴にて
   
   
 
分析機関/愛媛県立衛生環境研究所
三玉水 温泉成分表
源泉名
東道後第2源泉
源泉地
松山市南久米町134番地2
泉質
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
泉温
33.1度(気温12.0度)
使用位置
9度、27度(pH値/8.3)
分析書
温泉飲用許可書 (PDF:19K)
三玉水成分分析書 (PDF:58K)
   
■飲用上の注意事項  

1.

飲泉療養に際しては、温泉について専門的知識を有する医師の指導を 受けることが望ましいこと

2. 温泉飲用の一回の量は一般に100mlないし200ml程度とし
3.

その一日の量は概ね200mlないしは1,000mlまでとすること。

4.

飲用については以下の諸点について注意すること

 

(ア)一般には食前三〇分ないし一時間がよい。
(イ)夕食後から就寝前の飲用はなるべく避けることが望ましい。







   
   
   
三玉石(みたまいし)は「遠赤外線」「マイナスイオン」「ホルミシス」の効果を最大限に活かせる3つの石の組み合わせです。「浴用」「飲用」「岩盤浴」に使用できて、デトックスや体質改善の効果が抜群です。
東道後温泉久米之癒ではこの三玉石を店内各所においてふんだんに使用しています。
   
   
   
主浴
広い浴槽のすべてに惜しみなく三玉石が敷きつめられています。
源泉かけ流し
上質な源泉の湯と三玉石の組み合わせを贅沢に味わえます。
水風呂
温度を低めに保った水とともに火照った体を引き締めます。

日之岩盤浴
手を浸す浴槽は三玉石をくり貫いて造られました。
月之岩盤浴
遠赤外線サウナの放射熱と相まってたっぷりと汗が出ます。
星之岩盤浴
床面に加え壁面にも三玉石を用いて熱を放射します。
   
   
   
 
健康増進に高い効果があると言われる3つの石を国内およびヨーロッパから取り寄せました。
施設内ではおもに「浴用」「飲用」「岩盤浴」に用いられていますが、石の配合パターンや使用量は独自の研究結果に基づいており、それぞれの場所によって異なっています。

たとえば「日之岩盤浴」。ここでは腰掛ける椅子や背もたれに三玉石を使用するだけにとどまらず、背中から注がれるお湯を貯めるタンクの中にまでこの石を敷き詰め、三玉石成分のしっかり染み込んだお湯をお楽しみいただけるようこだわっています。
 
   
   
   
東道後温泉 久米之癒 〒790-0924 愛媛県松山市南久米町325-1 Tel.089-970-1126(イイフロ)
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